| ロムとリータ、バタバタしちゃってて可愛いー。 ワームホールからやってくる軍勢を 足止めするための手段を考える会議で ダックスが飲んでるのはコーヒー? (途中でなにか追加投入してる…) ここんトコのロムの支離滅裂具合がイカしてます。 会話内容の飛躍は、たぶんフェレンギの 特殊な分裂したノーミソのせいなんだろうね。 だって言ってる内容は物凄く役に立ってるよー。 ジヤルとの会話の様子とかを見ていて なんとなくガラックさんには 娘が居るんじゃないだろうかと想像してしまいました。 別れ際の会話とか、非常にそんな感じ。 抱きついてキスしてきたジヤルに 「おやおや」とちょっとびっくりしながらも したいようにさせてる感じがなんとも親御テイストです。 ジェムハダー戦艦のスカウター、今回登場時は 随分とゴツい「肩装着タイプ」。なんだか痛そう。 「練習したからね」とぽつりとこぼすロムが健気すぎる…! 何でこの人はこんなにイイヒトなんだ。 オドーとプロムナード2階で会話するガラック とにかくこの人、物凄く目を見開いてるので白目が! ここの会話は何というかいろんな意味でドキドキしました。 内容も不穏で。でも一番のドキドキポイントは セクシーな肢体を見せびらかすかのようなオドーの体勢です。 腐った視点ですみません…(..;)""> |
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ベイジョー政府の抗議を伝えた直後の「ではこの話はお終い。キラ・ネリス、配置に付きます!」 この台詞、ちゃきちゃきとオトコマエでかっこいー! ジェムハダー船の中の三悪のやりとりが非常にイヤな感じでおかしいです。 ウェイユンは「創設者以外はゴミ」みたいに思ってて偉そうだし、ダマールはそんな彼にムカムカ(見くびりやがって!って感じ)。 デュカットはウェイユンの態度を上手く扱ってる感じだけど、たまにダマールに「やってられんな、あのヴォルタときたら!」 …って感じのアイコンタクトを取っています。萌え。 第6シーズンから見始めた自分の当初の疑問は「何で仕立屋さんがディファイアントに乗り込んでるんだ?」というところ。 でも今回で納得。ホントに他に行くところがなかったんだね。カーデシアがステーションを支配してしまったら ただでさえ追放の身なのに、デュカットが居るんだもんなぁ(『敗れざる者(後)』の描写で、そんな状況の悲惨さを想像…) “テロックノール”に“帰還”したデュカット、意気揚々。不必要なほどキラに近付いてます。あーあー。 そしてダマールがめちゃめちゃ嬉しそうです。わざわざキラに「残念だな少佐、我々の勝ちだ☆」って感じの視線を送ってるよ^_^; ディファイアントでジェイクが残ったことに気付いたシスコの怒りっぷりときたら。 ジェイクは比較的楽観的なのやら、そういう視点で自分を勇気づけているのやら。 野球ボールを手にしながら「戻ってくるさ」と呟くデュカットは、撤退で顔も合わせずに去っていったシスコに未練たらたらです。 きっと直接対峙して(そして屈服させて)みたいんだろうね。まったく、こういうところがデュカット節。 そして実際に、大艦隊と共にステーションに向かっているディファイアント… 続きは如何に?!という所で怒濤の第5シーズン終了です。 (なんでも日本初回放送時はここで本国放送に追いついてしまったので、ホントにいったん日本語版制作が打ち切られて数年間待たされたらしいですね。 待つ苦しみを知らなかった自分は幸せなのやら、それともいきなり第6シーズンからしか見られなくて不幸せなのやら^_^;いずれにせよ、関西ローカルテレビ局には感謝してます) |
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